忍者ブログ
気が向いたら思いついたことを書いてみます
横山美智子という小説家が、『荷物』という随筆で、
あなたは、いつも、荷物をもつてるひとだわね。
と、よく言われる、と書いている。
私も昨年、バス停で老婦人から、「そんなに、何もっているの」と言われたことがある。
手ブラで歩いている人を見ると羨ましい。どれほど楽だろうかと思う。しかし、財布やら鍵やらを入れたバッグは離せないし、買物を入れる手提げ袋も必要だ。
政府は、マイナンバー(個人番号)カードを普及させようとしているが、カードをポロリとポケットにいれるわけには行かない。中国のように、顔認証システムが普及したなら、財布もカードも要らないだろうが、買物を入れる袋は必要だ。店でポリ袋を貰えなくなるし、エコバッグの方がいいだろう。
PR
ウィキペディアには、
お祈りメール(おいのりメール、御祈りメール)とは、日本の就職活動における用語の一つで、企業からの不採用通知の俗称である。祈りメール、祈られメール、お祈りレターとも呼ばれるなど、表記には幅が見られる。
基本的には電子メールを利用した不採用通知として定義される。これらを転じて、就職活動において「お祈り」「祈られる」「お祈りされる」といった表現が不採用そのものを意味する隠語として用いられる場合がある。
とある。国語辞典を見ても、「おいのり」という項目はない。「いのり」を見ても、宗教関係の意味しか載っていない。動詞の「いのる」の項目には、「心から希望する。願う」の意味が書いてあるが、名詞の「いのり」「おいのり」にはない。
湯朝竹山人「机の塵(三)」(『書物展望』第百四号。昭和十五年)は、
銃後の読者も特に自愛して、頑健に征暑に向はるよう、ひたすらお祈りする
皇軍の武運長久と護国の神霊に対し、心からなるお祈りを捧げたい
の例を引いて、
右の二例は時局的の用語となつてをるけれど、この「お祈り」といふ言葉が女学生その他一般若い女性の間から流行し初めたのは事変以前、今から十年ほども前からの流行であらうと推察する。それが事変に伴うて一般化といふほどではないが右の如く老若男女にまで用ゐられるやうになつた。
とし、
この「お祈り」は日本における神社仏閣での「御祈禱」と異る。歴史的にも内容的にも同一異議の用語とは思へない。在来の「祈禱」は信仰的意志の表現であるが今日の「お祈り」は軽い意味での単なる辞礼に過ぎない。
と書いている。
今から九十年以上も前から、宗教的意味のない、単なる社交辞令としての「お祈り」が使われているのに、国語辞典にはそれが記述されていない。動詞「いのる」にあれば、「いのり」「おいのり」では要らないということなのだろうか。
珍しい服装の女性を見かけた。羽織・袴のようないでたちだが、和服とはちょっと違う。布地も、厚手で絹物ではない。全体は赤だが、袴の赤は濃い紅、羽織は普通の赤、その下に短い羽織のようなものを来ているが、それは淡紅色。羽織には派手な模様がついている。摺箔か。着物のようなものをつけているのだろうが、それは見えない。短い羽織で首から下が覆われているからだ。この短い羽織のようなものがあるがために、和服とは思えない。襟元の見えない和服はないだろう。
どこかの新興宗教の教祖様のような感じもするが、それにしてはイカサマ感がない。堂々たる体格で凜としている。電話で話しているのを聞くと外国語のようだ。連れの女性は普通の服装をしている。両者大きなキャリーバッグを持っているので観光客らしい。朝鮮・台湾・中国の民族衣装かと思ったが、ネットを見てもそれらしきものが出てこない。
ネットに、
長谷川博己が演じる主人公明智光秀と絡むシーンが多く、初回から作品終盤まで登場予定だった。
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12168-11181061/
という表現があった。辞書を見ると、この「絡む」に対応した語釈が見当たらない。
『大辞林』第三版には、
① 細い物が他の物の周りに巻きつく。また巻きついて、動きなどを妨げる。
② まといつく。つきまとう。
③ 関係をもつ。
 ㋐ 別のことが関連して、事態を複雑にする。 「金銭問題が-・む」
 ㋑ ある事に関連する。 「入試に-・むうわさ」
④ いやがらせを言う。言いがかりをつける。 「乙に-・む」
⑤ 「からめる」に同じ。
とある。
「同じ場面で共演する」「せりふのやりとりをする」というような語釈をつけた辞書はないものだろうか。『日本国語大辞典』『広辞苑』『明鏡国語辞典』にも見当たらない。
二宮ゆき子の歌った「ステテコシャンシャン」は、
作詞:永井ひろし
作曲:不詳
となっているが、「すてしゃん節」というのがあるのを知って驚いた。
「すてしゃん節」の作詞は奥野椰子夫。ネットによると、
本名:弓削保夫
生没:1902 - 1981.10.9
となっている。
永井ひろしの「ステテコシャンシャン」は、
奥野椰子夫の「すてしゃん節」の改作ではなかろうか。発売後、奥野からクレームはつかなかったのだろうか。
春夏秋冬の四部構成、「……ステテコシャンシャン ドンブリ鉢や浮いた浮いた ステテコシャンシャン」の部分も全く同じ。しかも一番は「さくら咲いた咲いたステテコシャンシャン ドンブリ鉢や浮いた浮いた ステテコシャンシャン」と、「ステテコシャンシャン」の前の部分まで同じだ。
すてしゃん節
奥野椰子夫 作詞
一、月は晴れてもこころは闇さ
  梅の香に泣くヤレコノ二人づれ
  春が来たかよ天神さんのお庭にサ
  さくら咲いた咲いた
  ステテコシャンシャン
  ドンブリ鉢や浮いた浮いた
  ステテコシャンシャン
二番以下省略。
これより前だろうか、年代を明確にできないのが残念だが、お座敷唄の『浅い川』をひねって、西条八十が『ステテコ節』を作り、古賀政男作曲でレコードを出したという。
ハァ、浅い川なら裾まで濡れる、一度濡れたら、なんのことない、深くなるほど サ、ホラサー、帯を解く帯を解く、ハァ、ドッコイサッチャ、ウイタウイタ、ステテコシャンシャン。
ということは、「ステテコシャンシャン」という言い回しを作ったのは、西条八十か。
「ステテコ」といえば、明治十三年頃から、三遊亭円遊が寄席で踊ったのが有名だが、彼は「ステテコ、ステテコ」と言っただけで、「ステテコシャンシャン」と歌ったわけではない。
「どんぶりばちゃういたういたステテコシャンシャン」というフレーズは忘れられない。調べると、二宮ゆき子の「ステテコシャンシャン」という歌だ。しかし、いつ発売されたレコードなのかわからない。ウィキペディアを見ても、『まつのき小唄』が1964年発売ということはわかるが、「ステテコシャンシャン」についての記述はない。
「ステテコシャンシャン」という言葉はどこから来たものか知らないが、「どんぶりばちゃういたういた」は古い。天保二(1831)年刊の『娘節用』後篇にあるので、それより前から歌われていたことは明らかだ。
今場所休場力士
▼鶴竜
▼豪栄道
▼友風
▼逸ノ城
▼栃ノ心
▼若隆景
大相撲九州場所 5日目で幕内6力士が休場する異常事態
AbemaTVを見ていると、序の口で、登場するとアップになる力士がいる。将来有望なのかと思っていると、簡単に負ける。どういうことかと、ウィキペディアを見ると、
大相撲で8項目のワースト記録を有する力士
とあった。
負け続けて四年。この桜はいつか開花するのだろうか、それともそのうち散ってしまうのだろうか。
大相撲で怪我をする力士が跡を絶たない。1メートル下に百キロ以上の人が落ちる場合、膝や足首を痛める危険性はかなり高い。土俵(仕事場)を改善しようとしない協会役員には首をかしげざるを得ない。私は土俵をマットにすべきだと考えているが、仮に土俵が土であったとしても、1メートル下の場外にはマットを敷くなどの工夫をすべきだろう。八角理事長は、次々に不祥事が明らかになるのに「責任はある」とだけ言って責任を取らない某国指導者と同類だ。
大相撲で、四股を踏む時、足を上げる前に腕を上げるが、若手は指先の方向を見る力士が多い。関取になると顔は前か下を向いたままの力士が多い。今日は志摩ノ海が指先を見ていた。30歳というのに珍しい。
国語辞典で「エア」を引くと、「空気」「航空」の意味しか載っていない。
しかし、『哲学字彙』(明治十四年)には、
風格、光範、品藻
とある。
『ジーニアス英和大辞典』には、
6(人・物の特徴的な)外見、様子、雰囲気、(自信のある)態度
とある。
百二十年ほどで、「空気」がかくも薄くなったかと驚く。あるいはスモッグ、黄砂、PM2.5で汚れ過ぎたか。
「デイリースポーツ」に、
身長168センチながら体重100キロを超える巨漢だった。
https://news.goo.ne.jp/article/dailysports/entertainment/20191110119.html
とあった。これはオカシイ。168センチの「巨漢」など、あるわけがない。168センチで100キロ超なら、単なる肥満体だ。「巨漢」というからには、190センチ、六尺三寸以上ないとダメだろう。
香港のニュース映像で、慰霊の場に折り鶴がたくさんぶら下げてあった。千羽鶴というほどではなく、一本の紐(数十センチ)に間隔をあけて数羽ついている。中国から日本に来た習慣かと思ったら、そうではないらしい。日本の江戸時代起源のようだ。広島から世界にひろがっているのだろう。
昭和三年刊のある本に、『諸国盆踊唄』を引いて、
早乙女の××××を鳩がにらんだとな、にらんだも道理かや、××に××をはさんだと。
としている。
しかし、明治十六年刊『諸国盆踊唱歌』では、
そふとめのまたぐらをはとがにらんだとなにらんだもどうりかやまたに豆をはさんだとなよな
となっていて伏字はない。
普通に考えれば、明治時代の本に伏字があって、昭和のものにはない、となるだろうが、実は逆。昭和初期のほうが検閲が厳しかったのか。それとも発行者の問題か。
田岡嶺雲『和訳淮南子』(明治四十四年)には、
柳下恵、飴を見て曰く、「以て老を養ふ可し」と。盗跖、飴を見て曰く、「以て牡(門戸の籥牡)に黏す可し」と。物を見ることは同じくして、之を用ふることは異なり。
とあった。
『淮南子』に、
柳下恵見飴曰「可以養老」。盗跖見飴曰「可以黏牡」。見物同而用之異。
とある。註に、「牡」は「門戸籥牡」、鍵、鍵穴のこととある。「黏」は「粘」である。
飴は飴玉ではなく、水飴だろう。水飴を鍵穴に流し込むと、錠を開けることができるのだろうか。専門家に聞いてみないと解らない。そもそも中国古代の錠前がどのようなものなのか、全然知らない。
錠を開けやすくするため、556を注したことがあったが、ネットを見ると「キースムーサー」のほうがいいということで、556はやめた。
「お前とならばどこまでも」という歌を聞いたことがある。
『小唄の衢』に天保三年流行「はねだ節」があり、
お前とならば何処までも、山奥の、さいかちばらの中までも、こちやさいかちばらの中までも、コチヤカマヤセヌコチヤエイコチヤエイ。
となっている。
西沢爽『近代歌謡史』によると、大正四年『何処いとやせぬ節』に、
お前とならば何処までも 箱根山 白糸滝の中までも 何処いとやせぬ、かまやせぬ(もと歌)
とあり、大正九年『さのさ節』に、
お前とならば何処までも惚れた弱味で二世かけて人の意見も上の空、気がつきや互が見え透いてツクヅクお前が厭になる、厭になる
とある。
恐らく、天保以前、民謡に「お前とならばどこまでも」という文句があったのではなかろうか。
ネットに、
美少女が薬物キメるアニメや漫画
という表現があった。この「キメる」という言葉はさほど新しいものではないだろう。しかし、『広辞苑』や『明鏡国語辞典』を見ても、この例に当てはまる語釈は載っていない。『日本国語大辞典』に、
④飲食する。
とあるのが、「これかな」と思える程度。
ネットを見ると、『デジタル大辞泉』に、
11 飲んだり食べたりする。飲食する。また、違法な薬物などを摂取する。
とあるので納得できた。
紙版の『大辞泉』は見ていないが、これはデジタルならではの対応力ではなかろうか。ただし、江戸時代の用例しか挙がっていないのはイケナイ。然るべき例文を出典付きで載せるべきだ。
言葉は流動的だ。最近は違法薬物でなく、栄養ドリンクやサプリを過剰摂取することにも使われているらしい。「ニコニコ大百科」にあるので驚いた。
キメるとは、元気の出る栄養飲料又はサプリメントを摂取又は過剰摂取することである。
概要
「キメる」とは、源流の意味ではハイになるために違法なドラッグを摂取する事を指す言葉であったが
徐々に一般的なものにも適用され現在に至る。
一般化の過程
覚醒剤をキメる→抗鬱剤をキメる→リポビタンDをキメる
よって現在においてはキメる対象は決してやましいものではないが、キメ過ぎると体に良くない点は変りない。
前日の寝不足だった場合居眠りせずに仕事をやり切るにはリポビタンDを2本キメるのが良いとされているが
健康上好ましくない事は言うまでもない。
(※注意書きには、リポビタンDは15歳以上1日1本までと記載されている。)
「きめる」というのは、薬物を摂取するだけでなく、高揚感を味わうとか、気力体力を充実させるとか、摂取後の効果をも含めてのことではないかと思うのだが、どうだろうか。
京浜東北根岸線で人身事故 運転再開
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000012-rescuenow-soci
という記事があったので驚いた。京浜東北線の他に京浜東北根岸線ができたのだろうか。
ウィキペディアを見ると、
運行形態は横浜駅 - 磯子駅 - 大船駅間の根岸線と一体であり、合わせて京浜東北・根岸線と呼ばれる場合もある。
とあるので安心した。
お前百までわしゃ九十九まで
という言い回しは有名だが、これはいつ頃できたものだろうか。
岩波文庫『山家鳥虫歌』に、
こなた百までわしゃ九十九まで髪に白髪の生ゆるまで
とあるから、明和八(1771)年以前に歌われていたことは明らかだ。
百・九十九は、江戸時代人にとっては夢のようなものだったろうが、今では九十、百を超える人が何十万人、何万人といる。
私の人生は、最初の33年を学習に費やし、次の33年を仕事に費やしたので、最後の33年を研究に使おうと思っている。最後の33年も4年経過してしまった。残り29年。あと何年生きることやら。
一人称謙遜語として「拙(せつ)」という言葉がある。今では落語でしか聞けないか。
『日本国語大辞典』は、
男性が自分をへりくだっていう語。近世の遊里などで、きどった表現として用いられた。
として『七偏人』の例を挙げる。
『広辞苑』は、
自分のことをへりくだっていう語。近世、幇間などが好んで用いた。
として『七偏人』の例を挙げる。
『七偏人』二編には、「拙も遅参に及んでは、其罪また軽からずス」とある。この場所設定は法恩寺橋通りである。現在の東京都墨田区石原4丁目、JR錦糸町駅の北西部。当然遊廓ではなく、語り手も一般人である。これは「きどった謙遜語」。
『粋の天狗』(明治二十七年)には、
ぜつひお供の仰せを拙へそして紙入お預り
という都々逸が載っているが、これは幇間である。
したがって、「拙」の説明としては、
男性が自分をへりくだっていう語。近世から明治にかけ、遊廓で幇間などが用いた。一般人も気取った表現として使うことがあった。
とでもすべきであろう。
今は「目線」などというが、私が初めて他人の視線を感じたのは、幼稚園の時だ。出入り口近くで絵を描いていたが、入口のガラス部分から覗かれているような気がした。振り向きはしなかった。30年以上前、梅田の紀伊國屋書店で、棚から本を抜いてレジへ持って行こうとすると、後ろからついてくるような気配を感じた。これも振り向くことはなかった。防犯カメラなどない時代だ。巡回監視員を雇っていたのだろう。
私は鈍感な方なので、あまり視線を感じることはないが、ガラス越しに見ていた人がこちらを見返したということもあった。ガラスを隔てていても感じてしまう。これについて科学者は研究しているのだろうか。「視線の研究」などないだろうと思ったら、ネットを見るとたくさんあるようなので驚いた。
「パソコンがない時代、どうやって仕事したの?」が大反響 郷愁にかられるアナログ世代
https://www.excite.co.jp/news/article/Jcast_kaisha_371426/
というページがあった。
パソコンがない時代 の前に、
複写機がない時代  があった。
私は一般会社や官公庁に就職したことがないので事情を全く知らないが、
三島由紀夫は、1947年(昭和22年)大蔵省に入ったが清書ばかりやらされたという。複写機の代わりだ。
青木徳一郎は、明治時代に日本銀行に就職したが、初めは清書係であった。字がまずいということで書き直しを命じられたという。これも複写機の代わりだ。
井口容疑者は1日午後に浦和西署内で緊急逮捕、田村容疑者は2日に蕨署内で通常逮捕した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191103-00000247-sph-soci
という記事があった。
緊急逮捕と通常逮捕とはどう違うのか。
「違いがわかる事典」によると、
https://chigai-allguide.com/%E9%80%9A%E5%B8%B8%E9%80%AE%E6%8D%95%E3%81%A8%E7%B7%8A%E6%80%A5%E9%80%AE%E6%8D%95%E3%81%A8%E7%8F%BE%E8%A1%8C%E7%8A%AF%E9%80%AE%E6%8D%95/
通常逮捕は逮捕状を用意して逮捕するもの。
緊急逮捕は逮捕状ナシで逮捕するもの。
とのこと。
NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/news/?utm_int=all_header_logo_news
の中には、
NEWS WEB EASY
https://www3.nhk.or.jp/news/easy/
というのがあって、全部振り仮名付き。子どもでも読める。
2020年度の大学入学試験 英語の民間試験は使わない
https://www3.nhk.or.jp/news/easy/k10012160001000/k10012160001000.html
の記事中、
萩生田文部科学大臣

はぎうだもんぶかがくだいじん
とルビが振ってあるのが気になった。
萩生田

HAGIUDA
と発音する人はいないだろう。
HAGYUUDA
と言うのだから、振り仮名は、
はぎゅうだ
とすべきだ。
文部科学大臣本人が自分のことをどう言っているのか、確認していないが。
[1] [2] [3] [4] [5] [6]
カレンダー
10 2019/11 12
S M T W T F S
13 15 16
21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリー
フリーエリア
最新コメント
最新記事
(11/20)
(11/20)
(11/20)
(11/19)
(11/18)
(11/17)
(11/14)
(11/14)
(11/14)
(11/12)
最新トラックバック
プロフィール
HN:
gwaikotsu
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
忍者ブログ / [PR]
/ Template by Z.Zone