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気が向いたら思いついたことを書いてみます
「副羊羹書店」という古書店から本を買った。珍名書店だ。「福陽館書店」ならわかるが、どうしてこんな名前をつけたのだろう。
多くの人は平凡な毎日を送っているので、目新しいものに飛びつく傾向がある。しかし「新」はすぐ古くなる。名前に「新」のついた政党で長続きしたものはない。日本維新の会もそのうち消滅するだろう。
「奇」「珍」は「新」に通ずる。人の興味を引きはするが、長続きしない。「副羊羹書店」はいつまで続くだろうか。
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