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気が向いたら思いついたことを書いてみます
昨年買った古書の中に、二重函が何点かあった。函をつけるだけでうっとうしいのに、二重の函をつけるとは信じがたい。二重函のついたものに限って頑丈な製本で分厚い表紙だ。どういうわけなのだろう。古書として買うぶんには、痛みが少ないのでいいが。英語の本はさほど見ていないが、洋物・横文字で函入というのはあるのだろうか。本の函というのは日本人が考え出したものだろうか。
帯は洋書にあるのかしら。これも日本人が考えだしたものか? 本にカバーをつけ、帯をつけ、更に書店では自前のカバーをつけたりする。これが文化というものなのか。
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