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気が向いたら思いついたことを書いてみます
「生(ナマ)」を強調表現のように使うのがはやって久しい。
生放送中生着替え
生放送中生電話
などというのがあるそうだ。
純粋さ、新鮮さを強調する表現として「生(キ)」というのもある。先日は
生ずし
という看板を見た。誤読されないように「生」に「き」と振り仮名が付けてあった。
子どもの頃、町内の蕎麦屋の暖簾には、
生蕎麦
と書いてあった。昔は
灘の生一本
というCMをよく見た。
生酒
生娘
生真面目
という言葉は最近見かけない。
「生(ナマ)ハム」「生(ナマ)麵」「生(ナマ)茶」「生(ナマ)ビール」の生(ナマ)と、「生(キ)醤油」の生(キ)とはどう違うのだろうか。
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